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ahill ginza でフォアグラハンバーグランチ

foiegras

ahill ginzaでフォアグラハンバーグランチをしてきました。
ahill ginzaは旧プランタン銀座=現在マロニエゲート銀座のすぐ近くの銀座ベルビア館の8階にあります。久しぶりにこのエリアを歩きましたが、しばらく来ないうちに様変わりしていました。

銀座ってまだまだ高級ブランド店が新たにビル立てちゃうんだからすごいなぁ。

というわけで、銀座のブランド直営店を横目に歩いて、銀座ベルビア館のahill ginzaに到着。お店の席数は少ないけど、落ち着いた雰囲気でランチタイムなのに混み合っていない感じが良かったです。

ランチコースで副菜やメインが選べるコースを選びました。

ahillginza-omlet

私が頼んだ桜海老とスフレオムレツ。桜海老がとにかくサクサクしていて、でも繊細で香ばしくてとってもおいしかったです。

友達とスパークリングワインをいただきながら月1のランチはいつも楽しみで、しゃべることが多すぎて運んできていただいたお食事の素材の説明とかいつもあまり聞けてなくて申し訳ないのですが、この桜海老は買って帰りたいほどのおいしさでした。

ahillginza-soup

次に春キャベツのポタージュ。奥にあるのはリエットとフランスパン。

ahillginza-sawara

お魚は確か、さわらだったと思う。大きすぎず、丁度いいサイズ。

最後に来ました、フォアグラ入りハンバーグ!このボリューム感いいですねぇ。ハンバーグもフォアグラも大好きなので、この見た目にキャピキャピしてしまいます。

中にはこんな感じでフォアグラの存在感がちゃんとありました。

foiegras-in

ハンバーグとしてのお肉具合も最高に良かったです。贅沢。
ランチとしてのコスパもいいなと感じるお手頃価格も素敵。そして席と席の間も程よく空いていて、他人の会話が気にならないし、気取りすぎていないけど、大人がランチするには静かでいい感じでした。

鉄板焼き屋さんなので、次回はお肉を食べたいかな。ディナーできてもいいかなぁと思いました。
ahill ginzaは西麻布にもあるそうです。

焼きカレーも食べてみたかったなぁ~。友達が銀座で働いているので、早上がりしてもらっての銀座ランチを楽しんでるんですけど、やっぱり銀座ランチはまだまだ開拓し甲斐がありますね。

次はどこに行こうか?リサーチするのも楽しみ♪

平日はデパートもブランド路面店も空いているから、ウィンドウショッピングも楽しいのでランチが13時集合16時解散になってしまってます。

六本木のタイ料理バンコクが気に入った件

バンコク 六本木 タイ料理

友達が誕生日に六本木のバンコクっていうタイ料理屋さんに連れて行ってくれました。

ここが、期待した以上においしくて、これはリピ決定だね!と友達と大絶賛したくらいおいしかったです。

私も友達もタイ料理はけっこう好きな方で、ランチでタイ料理を食べに行くことはしばしばあります。よくいくのは新宿ルミネエストに入っているタイ料理屋のコカレストランと新宿南口のルミネ地下に入ってるバンコク屋台カオサン、新宿歌舞伎町にあるバンタイというお店です。原宿餃子楼となりのタイ料理チャオバンブーなんかも昔からよくいってます。

青山一丁目のタイ食堂 ヤムヤムサイアムも月1は通ってますね。

どこのお店も気軽に入れるタイ料理屋さんで重宝しています。

あと夜はモデルの美香がモデル仲間と良く通っている恵比寿にあるマイタイなんかもよくいきます。何気にタイ料理は外食の中でも頻繁にいくところかなぁ。

なので何気にタイ料理屋さんの味の評価にはうるさい私。
そんな私が今回いった六本木のバンコクっていうタイ料理屋さんの何が気に入ったっていうと・・・

海老のココナッツミルクのスープです。

バンコク 六本木 タイ料理

これが辛いけど酸味もあって、ココナッツの甘味もあって絶妙なうまさで本当においしかったの!!

タイ料理といえば、空芯菜の炒め物にグリーンカレーにガパオ、パッタイが定番ですが、バンタイの海老のココナッツミルクのスープは初挑戦にしてかなりの絶妙なおいしさでした。

それに春雨サラダも辛くて酸味も程よくてすんごくおいしかった。なんだろねこれ。おいしすぎるでしょっていうおいしさ。

バンコク 六本木 タイ料理

いろいろおいしいから2人だとかなりお腹いっぱいになるので3人、4人でいったほうが確実にいろんなのが食べれていいと思う。

グリーンカレー バンコク 六本木

グリーンカレーもはずれのないおいしさ。まろやかで辛いっていうのがすごくちょうどいい感じでした。海老と豚肉、鶏肉の具が選べます。

食べログの口コミだけじゃなんとなく不安だったからいろんなブロガーさんの口コミもチェックしたんだけど、六本木バンタイは評価が高かったのもよかったのよね。

バンコク 六本木 タイ料理

場所が六本木のつるとんたんの手前を六本木駅背中にして左の細道を入ったところっていう絶妙な場末感のあるところっていうのも不安の要因だったんだけど、タイ料理の味もスタッフさんもいい感じでした。ランチもお手頃価格で営業してますよ。

スタッフさんに一人イケメンの友達の旦那さんに似ている人がいてそれもちょっと面白かった。

私の中では話題性たっぷりのタイ料理屋さんとなりました。六本木バンコク。

また近々お食事に行きます!

バンコク レストラン
住所:東京都港区六本木3-8-8 六本木WOOビル 2F
電話番号:03-3408-8722
https://www.hotpepper.jp/strJ000796570/

オーストラリア・ケアンズ旅行記⑥パームコーブビーチでランチ

palm-cove-beach パームコーブビーチ

さてさて、2日目のフィッツロイ島を大はしゃぎで楽しんだ私たちは翌日は撃沈。

なんといっても日焼けがやばかった。そりゃ、オゾン層が薄くなっていて子供たちも日焼け止めは毎日塗るっていうオーストラリアの直射日光を浴びながらの海水浴だもん。

suntan フィッツロイ島での日焼け

こうなりましたわ。

もうまっかっか。痛くてコンドミニアムでは友達と保湿クリームやオイルを塗りながら、ほぼ裸で過ごすという半日を過ごしました。

パームコーブビーチにはワニがでます

そして3日目はパームコーブビーチへ。このビーチは砂浜があるんですけど、シーソルトクロコダイルが例外なくいるため、海水浴はできません。

友達曰く、「ここで誰かが犬のお散歩してたら、犬がワニに食べられた」そうで、「この前はシドニーから来た観光客のカップルの女の子がワニに食べられてた」とか。

ワニがいますよ。っていう看板は何メートルか置きにあるのですが、まさかこんな浅瀬のところにこないだろうとおもって入っちゃう人がいるからよく、「ワニに食べられたニュース」になるとか。恐ろしぃ。

palm-cove-beach-view

こんなきれいなビーチなのに、うかうか砂浜ではお散歩できないですよね。だから歩道から眺める程度で、この海を見ながらレストランでランチしたりBBQをするんですって。

というわけで、ビーチを見ながらランチをしました。

パームコーブビーチのホテルレストラン

パームコーブビーチはとってもおしゃれでかわいいホテルがたくさん並んでいます。壁面の色がかわいくて、おしゃれ。

palm-cove-beach-hotel パームコーブビーチのホテル

次回はぜひここに泊まってみたいとおもうようなおしゃれなホテルが立ち並んでいました。

レストランはホテルの1階にあって、宿泊者でなくても気軽に入れるところばかりです。

raising-sun レストラン

今回は青いパラソルがかわいい、「SARAYI」というホテルの「RISING SUN」というレストランに入りました。

海を眺めながらランチって最高ですね。天気もいいし。すがすがしい気持ちになりました。そしてお昼からビール。これも最高。

何だろう、こういう時間のために、私は普段仕事をしてるんだ!って思えるくらいのこのバケーション感。現地の友達がガイドしてくれて車を運転してくれるからもうなんでもお任せしてしまってました。

「RISING SUN」のランチ

chickenburger チキンバーガー

ランチは、チキンバーガー、チキンのサンドウィッチとカラマリフライ、アジアン風を頼みました。チキンのサンドウィッチ、鶏胸肉が柔らかくて、おいしかった。

caramari-asian RISING SUNのカラマリフライ

そしてカラマリフライはチリソースがついていてこれもおいしかったなぁ。

なにより、ビールとのんびりした雰囲気が最高でした。リゾートって感じで。日本にいるときのせわしない感じと全然違う。仕事していると1日があっという間に終わるけど、自分の知らない場所でかつ、天気が良くて、温かくて、眺めがよくて、静かな場所でおいしいものを食べるって幸せで充実感があります。

お店の中もおしゃれだったんですよね~♪

sarayi パームコーブのホテル

ちなみにこのレストランが入っているホテルもすごくおしゃれでした。

ここはゆっくりまた来たいなぁと思える場所でしたよ。ケアンズの街からはちょっと離れているからレンタカーは必要になるだろうけど、のんびり休暇を取るにはいい場所。

オーストラリア・ケアンズ旅行記⑤プロウン・スターでシーフードディナー

prawn-star-seafood プラウンスターシーフード

フィッツロイ島から戻ってくるとケアンズ在住の友達が送迎に来てくれました♪

「夜ご飯どうする?」ってことで、彼女がずっと気になっていたという船の上のシーフード屋台へ行ってきました!

prawn-star-seafood-boat プラウンスター船上のシーフード屋台

舟の上にはテーブルが一つ。ここにところ狭しとお客さんがシーフードをむさぼっている感じで地元のシーフード屋台って感じでした。

サーモン、牡蠣、うちわ海老、ブラックタイガーに、車エビのセットを選びました!

なんという贅沢な量!!子供一人の合計4人で食べたのですが、シーフードでおなかいっぱいにするってなんという贅沢。
prawn-海老の山 シーフード盛り合わせ

こんな山盛りの海老みたことありません、重なり積まれまくって、海老ツムツム状態です。ボイルされている海老は新鮮でおいしくってもぅ最高でした。

白ワインやビールもおいしい!サーモンはしょうゆとわさびで食べましたよ。

ケアンズのわさびの色がじゃっかん不自然な緑で気になりましたが、それ以外はかなり気に入りました。

海老のにおいで小さい虫がちょっとたかってきますけど、それよりも船の上で食べるという滅多にないシュチュエーションと、狭いテーブルでワイワイ食べるのが楽しかったですね。

場所はリーフフリートターミナルから歩いて行ける距離で、シャングリラホテルの海沿いに停泊しているみたいです。

ケアンズのレストランが並ぶ海沿いをお散歩

シャングリラホテルの海沿いはレストランもたくさんならんでいて、夜食事する場所はたくさんあります。夜の海沿いのお散歩スポットには素晴らしい場所ですね。

プロウン・スターのシーフードディナーの料金

お酒を飲んで、ちょっとサービスもしてもらえて、全部で90ドルくらいでした。しかもクレジットカード払いがOKという。ケアンズは大抵クレジットカードが使えるので、現金は一応3万円分用意しましたが、ほぼカードで行けました。

プロウン・スターの店員さんもとっても感じが良くて笑顔で接客してくれましたよ。

ケアンズのガイドブックには載っていないこういうお店に来れるのは現地の友達がいるおかげですね。

ちなみにケアンズのガイドブックやフリーペーパーっておいしそうなお店が全然載ってないんですよね。実際はおいしいお店がいっぱいあるのに、とってももったいないなと思いました。

ハワイほどお店の数もないのはわかるけど、素敵なお店のプロモーションができてなくてもったいないなぁと感じました。ジェットスターしかないけど、日本から近いし、ホテルは安いし、もっと日本人観光客がリピートしてもいい場所なのになぁ。

オーストラリア・ケアンズ旅行記③バインズ・リンバーロスト・ナーサリーでランチ

vines-limberlost-restrant バインズ・リンバーロスト・ナーサリーでランチ

ケアンズについてから友達とランチに。バインズっていう苗木花店にあるカフェに行ってきました。

けっこう広い敷地の苗木花店にあるカフェで、テーブル席が店内に7~8席ほど、テラスにも同じくらいある規模のカフェでしたが、平日なのにお客さんでいっぱい。

カフェとして来ている人も、ランチしている人もいてとっても賑わっていました。

サーモンのグリルと焼き野菜のランチ

私たちが頼んだのはサーモンのグリルと焼き野菜のランチ。

vines-limberlost-vegetarian ベジタリアンセット

ベジタリアンセットみたいなのはアスバラガスときのこのソテーにアボカド、ポーチドエッグにチーズが入ってました。
カリカリに焼かれたパンもおいしかったけど、この豆腐みたいなチーズがかなりおいしかった。

オーストラリアでは一般的なチーズらしく、かみごたえがキュッキュいうの。なんていうか消しゴムの柔らかいバージョンみたいな噛みごたえ?さけるチーズみたいな味なんだけど、香ばしくておいしいの。このチーズはハルミチーズっていうらしい。

vines-limberlost-nursery-salmon

サーモンのグリルは見た目でわかるとおり、肉厚で油ものってっておいしかったです。下に引いてあるハーブ系のサラダもおいしかったな。

バインズ・リンバーロスト・ナーサリーの植物園

バインズ・リンバーロスト・ナーサリーのカフェだけじゃなくてちょっと植物園も散策。敷地が広いし、日差しが強いのでもっぱら日陰を歩きましたが、変わった植物や果物の苗や種が売っていて園芸をする人はきっと楽しいだろうな、という品揃えでした。

ケアンズはあったかいから、フルーツも庭で育つらしい。アボカドとかも育つんだって。パイナップルも庭に埋めて育てるとか友達が言ってました。

コウモリ花 バインズ・リンバーロスト・ナーサリーの植物園

こちらはバットフラワー(コウモリ花)と呼ばれる植物。変わった花が咲いてますよね。

やっぱり敷地がこれだけ広いと、お庭も植物とかでデコレーションするのも楽しいだろうな~なんて想像しました。

vines-limberlost-nursery

しかし、外は暑い!!1月で雨季だけど、私たちがいったときは丁度雨も降らず一番暑いときに来たねと言われるほど熱かったです。

外を歩いている人がほぼいない。

このあとケアンズの中心街に行ったんですけど、あんまり人が歩いていませんでしたね。平日だからか、ショッピングモールもあまり人が入っていなくて。

ターゲットとかDFSとか軽くみましたが、ハワイと違ってお買いもの!って感じはなく、スーパーで日焼け止めと明日の朝食の食材を買って帰りました。

一日目なので、オーストラリアドルへの換金とツアー料金の支払いをすませてさくっと帰りました。

ロブスターサンドを表参道でテイクアウト

LUKE'S 表参道店 ルークスロブスター ロブスターサンド

原宿のキャットストリートのジャーナルスタンダードの店内の一部にあるルークスロブスターにロブスターサンド買いに行ってきました~♪

ロブスターサンド、TVでめっちゃ並んでるって聞いたよ?と友達に言われて、あまりにも並ぶようだったら寒いから帰ろうなんていってたけど、平日だったのもあって、思いのほか空いてた。

表参道のルークスは食べるところが外のベンチのみなので、これは持ち帰ったほうがいいねということに。

中国人や韓国人の観光客らしきカップルもかなり来ていて、昼すぎていたけどだいたい15分くらい待ったかなぁ。並び方が結構紛らわしくて、どこに並べばいいのか?悩むところですが。ある程度並んでいると交通整備のような店員さんがちゃんと教えてくれて列を見張っててくれます。(割り込みとかないようにと、通り道の邪魔にならないようにだと思う。)

ルークスロブスターはもともとニューヨークのロブスターロール専門店でジャーナルスタンダードの会社が日本に持ってきたらしいですね。

ロブスターサンド テイクアウト用BOX

ロブスターサンドの香ばしい香りが待っている間中漂ってきていました。ちなみに私が購入したのは980円のロブスターサンド。

サンドされているパンもカリカリの表面で中はやわらかくていい感じ♡

持ち帰り用の箱もかわいいし、香りも香ばしいしで家に着くまでもどかしいくらい。

というわけで、おうちについて早速ロブスターサンド御開帳。たっぷりのロブスターの切り身に何やらスパイスがたっぷりふりかかってますね。

食べてみると・・・

ルークス ロブスターサンド

レモンの酸味とスパイス、塩分がとにかく絶妙で、かつロブスターが肉厚ですんごくおいしかった。

食べログの口コミレビューでは「高い、値段の割にいまいち。暖かくなくて冷たい。」という声もあったので、ちょっと心配もしてたんですけど、私はこのボリュームで980円なら納得かなぁと。あんまり待たされなかったっていうのも印象が良かった理由の一つかも。店員さんも感じよかったです。

渋谷公園通りにも新しいルークスがオープンしたようですが、場所がちょっといまいち。NHKの方までけっこう歩いて行かないといけないところにあるんですよね。

まだ原宿の方が買いに行きやすいかなぁ。ロブスター以外にクラブロールとシュリンプロールもあります。

今度はクラブロールにチャレンジしたいな♪

LUKE’S 表参道店
http://lukeslobster.jp/
住所:東京都渋谷区神宮前6-7-1
電話番号:03-5778-3747
不定休

マスクメロンをシャンパンで叶姉妹のようにいただきました

千疋屋のマスクメロンをお歳暮でいただきました

先日お歳暮でいただいたマスクメロン、毎年取引先企業さんが送ってくれます。

桐の箱にはいったマスクメロンは毎年の楽しみの一つ。今年は千疋屋のマスクメロンを米倉涼子さんがドクターXのスタッフ全員に配ったことでも有名になっていましたね。

マスクメロン、賞味期限が短いのですぐに食べないといけないんですよね。
メロンには食べごろがきちんと書いてあって、だいたいが届いてから2日以内が食べごろです。

というわけで、今回は贅沢にマスクメロンをいただいてみることに。

千疋屋のメロンを叶姉妹のようにシャンパンプールにして

シャンパンを半分に切ってスプーンでくり抜いたメロンの器に注ぎます。まるでメロンソーダのプールのようですねぇ。

このメロンの食べ方は叶姉妹の叶恭子さまのお気に入りの食べ方らしく、毎日のようにメロンを召し上がるそうです。っていうかなんと贅沢な。しかも叶姉妹が注ぐシャンパンはクリスタルという高級なシャンパン。シャンパンを注がずにお肉を食べる前の消化のためにも食前にメロンをいただくそうです。

私は、モエのスパークリングワインを注ぎました。シャンパンとスパークリングワインの違いって、知ってますか?フランスのシャンパーニュ地方の産地の特定された条件のものがシャンパン、そうでないものはスパークリングワインらしいです。私の場合は叶姉妹のような高級シャンパンのストックはないのでスパークリングワイン(笑)

でも、この贅沢なメロンのいただき方は本当においしかったです。叶姉妹のようなセレブな贅沢さを楽しみました。

それにしても毎日のようにメロンを食べられる叶姉妹ってすごいなぁ~。この贈り物用のメロン、1個1万円超えです。毎日送られてくるってホント贅沢~。

ゴントランシェリエのクロワッサン

gontran-cherrier

また買ってしまった・・・ゴントランシェリエのクロワッサン。

もうねぇ~今までここのクロワッサンがこんなにおいしいと知らずに渋谷を歩いていたと思うとがっかりするっていうくらいおいしい。

渋谷でパンといえば、叶姉妹も高嶋政宏もよく買うというロブションでよくパンを買っていたんだけど。ゴントランシェリエのクロワッサンのおいしさにはまってからというもの、渋谷のゴントランシェリエに何かと立ち寄ってます。

そもそもこのゴントランシェリエのクロワッサンとの出会いは六本木の行きつけのバーのお客さんが”お店に”お土産でもってきてくれたのをおすそ分けしてもらったのがきっかけ(←おすそわけというか「なにそれおいしそぉ~」っていったからくれたのです。)

クロワッサンって私、好んで食べないんですよね。

20年くらい前に当時日本のスーパーモデル川原亜矢子様が、VOUGEかハーパス・バザーかなんかのインタビューでモデルとして世界各国を駆け回っているときのライフスタイルみたいなのに。「朝は軽めにクロワッサンとハムにオレンジジュース。」みたいな。ことをおっしゃられて。学生ながらにやっぱスーパーモデルって違うわと思いつつも・・・

「なぁ~んておしゃれな。でも私には朝からクロワッサンなんてしゃれおつな生活は無理!」

って思ってたんだけど、ゴントランシェリエのクロワッサンを食べたら、おやつ用と明日の朝用。みたいに買ってしまって、朝はゴントランシェリエのクロワッサンとカフェオレにしちゃおうなんてやり始める始末。

それくらいこのゴントランシェリエのクロワッサンのおいしさの破壊力ったら衝撃的だった。なんつうか久しぶりにドラゴンボールをTVでみたら、ベジータがたこ焼き焼いてたときくらいの衝撃。

最初名前が読めなくて、そして名前が覚えずらくてなかなか名前がでてこないのが辛たんなんだけど。

なんだろう、バターの香ばしさというか。華やかな香りにぱりぱりなんだけど中はしっとりした食感。

これがたまりませんね!

ってことで最近私もちゃっかり友達へのお土産に買っていっているのでした。

新宿の南口駅にもゴントランシェリエはあります。どちらも駅から近くていいですよ♡

フレッシュネスバーガーのフォアグラバーガー

フレッシュネスのフォアグラバーガー
フレッシュネスのフォアグラバーガー食べてみました♪

いや、これはボリュームがかなりあって思いの外おいしかった。

フォアグラ自体はそんなに大きくないんだけど、ビーフのパテとその下のマッシュポテトがずっしりでお腹いっぱいになりました。

フレッシュネスバーガーはけっこう好きで、フレッシュオレンジジュースとかよく飲むし、キャベツのコールスローサラダや季節のスープ系も大好き。

フライドポテトの大きさとマスタードにケチャップがセルフサービスなのも気に入っています。

フォアグラバーガーは3万食という数量限定なのですが、気になってたので食べれてよかった♪

フレッシュネスのフォアグラバーガー一口食べたとこ

食べ口ですみません。結構しっかり存在感があるでしょ?フォアグラ。

ソースは照り焼きバーガーみたいなソースで悪くなかったけど、もうちょっとソースたっぷりでもよかったかな?って感じでした。

フォアグラってなんて幸せな食べ物なんだろ。と思う今日この頃です。

ちなみにお値段はフォアグラバーガー1,000円です。

これだけでおなか一杯になっちゃうからポテトとかは頼まない方がいいですよ。ドリンクもあっさり系がいいと思います。なのに私はかぼちゃポタージュ頼んじゃったけどね。

フレッシュネスは期間限定とかこういうのが楽しいですよね。アボカドバーガーとかさ。パンズがおいしいから、やっぱりファーストフードはモスかフレッシュネスが好き。

食欲の秋だけど、運動もしないとね。

フォアグラのマカロンを食べに表参道へ♡

フォアグラマカロン

フォアグラのマカロン、レモン風味。なんてかわいいのかしら。そしてなんておいしいのかしら!

こちらは最近発見したお気に入りのお店。表参道ヒルズの4階にあるフレンチ、バール ア ヴァン パルタージェの一品。

メニューに書いてなくて一応裏メニューらしいのですが、食べログでみちゃったので頼んでみました。

バール ア ヴァン パルタージェは大阪で人気のお店らしく、2016年の4月から表参道ヒルズにオープンしたとのこと。席はカウンター席から料理を作っているのが見えるオープンキッチンで、シェフのみなさんが料理の盛り付けをしているのを見るのも楽しいです。

女の子同士のディナーデートにも最適だし、お酒が好きな彼氏と軽いディナーにももってこいの場所です。

フォアグラのマカロンにちょっと甘いワインを飲んで少しずつ食べるのがもう本当に幸せ。おいしくて。フォアグラとマカロンっていう組み合わせに感動しました。

他にもちょっと変わってて面白いメニューがたくさんあるんですよね。特にフォアグラを使ったメニュー。

冷製フォアグラのロッシーニ仕立て

こちらはフォアグラの冷静ロッシーニ仕立て。なんとチョコレートのようにちりばめられているのは冷凍スライスしたフォアグラ。口どける感じがおしゃれ。そしてローストビーフもおいしい♡

フォアグラのロッシーに仕立てってイタリアンとかフレンチで食べると1皿6,000円から10,000円はするんですよね。そしてそういうお店ってコースもそこそこのお値段+グラスワインもお高いのでなかなかいけないんですけど、バール ア ヴァン パルタージェなら、ワインもグラスでたくさんの種類があって、ワインにハーフグラスとかいうのもあるんですよ。

ほんの少量のワインを試したいときにはグラスワインをハーフで飲めるんです。

ポルチーニ揚げリゾット

他にはポルチーニ揚げリゾットなんかもおしゃれでした。これ、リゾットを冷凍して凍らせてから揚げるんですって。だから外はさくさく、中がとろぉ~り。なんです。

こういうちょっとしたフインガーメニューというかおつまみがたくさんあって楽しめる。
しかも表参道ヒルズ内というわかりやすさからついつい友達に教えて仕事帰りに次いついく?なんて考えてます。

フォアグラのブリュレ

さらにさらに、私の〆の一押しはフォアグラのブリュレ。もぉ~なにそれってくらいおいしい。しつこいくらいフォアグラ食べつくしてるんだけど。ブリュレのぱりぱりの甘い下に濃厚なフォアグラが入ってるの。これ、私にとってはスィーツです。もうデザートみたいな感じ。むしろデザートはいらない。これでいいって感じです。

なにこのフォアグラ祭りってくらいフォアグラを食べたいとき、しかもおしゃれにお手軽に!ここに行くしかないでしょ。お店の名前は覚えられないけど(笑)

こんなおしゃれでおいしいお店を彼氏がさくっと紹介してくれたら惚れるわ~♡

チャック・バスみたいな人にこのフォアグラのマカロンお土産に持って帰ってきてもらいたいわ。そして白ワイン一杯飲んで映画見て、寝るみたいな。

日本人ってそういうちょっとしたプレゼントの習慣ってないよね。そういうことしてくれたら喜ぶのに!

そんな人いないかぁ・・・

bar a vin PARTAGER(バール ア ヴァン パルタージェ)
http://www.partager-omotesando.com/
住所:東京都渋谷区神宮前4丁目12番10号 表参道ヒルズ3階
電話番号:03-6434-9091
bar a vin PARTAGER