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日光ホテル四季彩温泉旅行③朝食

ホテル四季彩 朝食

2日目の朝はお天気もいいし、朝から露天風呂に入って気持ちがよかったです。というわけで、朝の露天風呂からの朝食。

ホテル四季彩 朝食

ホテル四季彩の朝ごはんはこんな感じ。朝ごはんって私はあまり食べないので、贅沢な朝食。9時がラストだったかな。場所は夕食と同じフロント下の階にあるお食事処です。

ホテル四季彩 朝食 豆腐

枝豆が載ったお豆腐に温泉卵、手前はこんにゃくと佃煮と明太子。本当はこれだけでも十分な贅沢な朝食ですよね。私、朝なんて、ごはんとお味噌汁飲むことはまずなくて、朝とお昼が一緒のことが多いです。スープ飲んだり、カフェオレ飲む程度ですかね。

ホテル四季彩 朝食 かぼちゃの煮物

お麩とかぼちゃの煮物。ニンジンといんげんがはいってました。お出しがしみておいしい。優しい味。オレンジジュースもおいしかったです。

ホテル四季彩 さわらの西京焼き

さわらの西京焼き。これも丁度いい塩加減でおいしかった。サラダがちょびっとしか映ってないですが、サラダとお漬物、梅干し。

ごはんは五穀米で、お味噌汁もおいしかったです。

温泉旅行の朝食は本当に朝から贅沢なので、1泊で太ってしまいそうな勢いで食べちゃいますよね。満腹で大満足でした。

ホテル四季彩 朝の露天風呂

朝の露天風呂はまた中禅寺湖の景色が変わってきれいです。秋とかに来ると紅葉してきれいなんだろうな。

ホテル四季彩の温泉は本当に湯花が浮いていて、しっとしりて気持ちがよかったです。和室もお値段にしては広かったし、くつろげました。

交通の便がいまいちなので、東京から行くには電車の時間やホテルからの14時の送迎に間に合うように駅につかないと、不便ですが、奥日光の温泉はまた行ってみたいなと思いました。

中禅寺湖付近で見かけた野生のニホンザル

帰りに中禅寺湖を少し眺めていたら、ニホンザルが木の芽かなにかを食べているところを見かけましたよ。※野生の猿に餌をあげてはダメです!

そして、日光といえば日光東照宮。修繕工事をしていて、見ざる言わざる聞かざるとかの彫刻が一部写真だったりと残念なところはありましたけど、国宝の眠り猫もみれたし。

日光東照宮の眠り猫

日光東照宮って徳川家康のお墓が上の方にあるんですけど、そこも登ってみてきました。けっこう西洋の外国人旅行客もいてビックリ。最近はアジア人だけじゃなくてヨーロッパからの観光客が増えたなと感じます。日光東照宮も回ったことを考えてもレンタカーしてよかったなと思いました。

観光もできて満足でした。温泉旅行って楽しいから毎月でも行きたいくらい。(贅沢な話だけど。)

あ~楽しかった!!!

奥日光ホテル、価格帯もお手頃で部屋も広いので、箱根の温泉ばっかり行っている人とかにはお勧め。ご飯は目当てにするものはあまりないかもしれないけど。たまには違うエリアの温泉地に行ってみるのは楽しいですよ。

中禅寺温泉 ホテル四季彩

〒321-1661栃木県日光市中宮祠2485 1泊13,112円~

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日光ホテル四季彩温泉旅行②夕食

奥日光ホテル四季彩 夕食 高原牛

さてさて、いいお湯でさっぱりしたところで、夕食です。奥日光ホテル四季彩の食事の時間は18時とちょっと早め。時間は決まっていて、遅い時間はありませんでした。

奥日光ホテル四季彩 夕食 お品書き

奥日光ホテル四季彩の夕食はロビーの下にあるダイニングで。お品書きもちゃんとあって、1品ずつ運ばれてくるスタイルです。お風呂に入ったときは人がいなかったのに夕食時はご夫婦でいらっしゃってる方とか結構いらっしゃいましたね。温泉だけの日帰りも楽しめるホテルみたいなので、車で近場の人も来やすいかもしれないですね。

奥日光ホテル四季彩 夕食 前菜

まずは前菜。鴨トロチーズ、海老芋つららに、春菊としいたけのおひたし、ゆべし、蟹風胡瓜砧巻き(きぬたまき)、黄身酢。
ゆべし好きなんだけど、鴨トロチーズと海老芋とゆべしで若干お腹いっぱいに。

奥日光ホテル四季彩 白子の味噌汁

次に白子豆富白みそ仕立て。白子豆富の入ったお味噌汁です。

奥日光ホテル四季彩 夕食 お刺身

お刺身。まぐろと海老、寒ブリでした、おいしかったです。

奥日光ホテル四季彩 夕食 高原牛

石焼湯煙ステーキ。焼いた石の下に水がはいってて、ちょっとお皿から浮いている状態で肉が載っている状態ででてきます。下に入っている水がぼこぼこ言ってたまに跳ねるので注意。高原牛でロースっぽかったな。おいしいけど、脂身があまりなくて、しっかりしているので、4枚ずつでもちょっと多いかなと思うほどでした。

奥日光ホテル四季彩 汲み上げ湯葉

次に汲み上げ湯葉。私はこれが一番好きだったかも。湯葉大好きだし。この量がここにきて出てくる?っていうくらいの量でしたが食べれました。
濃厚でおいしかったですね。ポン酢とごまだれでいただきました。

奥日光ホテル四季彩 蟹みそ茶碗蒸し

次に蟹みそ茶碗蒸し。蟹みそ感はあまり感じなかったけど、茶わん蒸しとしては普通においしかったです。

奥日光ホテル四季彩 夕食 そば

夕食の炭水化物はご飯じゃなくて、お蕎麦。鴨ニラそばでした。私はもうお腹いっぱいでギブアップ。

奥日光ホテル四季彩 夕食のデザート

友達はデザートまで食べてましたが、お肉あたりからもうお腹いっぱいになっていました。デザートはりんごの赤ワイン煮とチョコの入ったお菓子でした。

何気に全体的な量もあったし、お腹にずっしりくるものが多かった気がする。特にゆべし。ゆべしでなんかお腹膨れた感じ。ゆべしに海老芋団子の前菜が重たかったかも。宿泊料金がお手頃価格2人で3万円くらいだったので、料理はあまり期待していませんでしたが、この値段なので満足かな。

食べはじめたのは18時。食べ終わったのは19時。普段食事は遅くて、寝るのも遅い私たちは、お腹いっぱいになりながらも、寝る前のいっぱいのために、おつまみを部屋にオーダー。

ルームサービスも22時には終わってしまうとのことだったので、先に持ってきてもらいました。

奥日光ホテル四季彩 鮟肝

からすみ大根、ワカサギの揚げ物、あん肝。むしろここからが楽しかったかも。お酒を飲みながらつまむからすみ大根に鮟肝。夜にもう一回お風呂につかりに行ってからのお酒はおいしかったな。

お酒好きには食事をがっつりよりも、贅沢なおつまみとお酒をちょびちょび飲むのがやっぱり楽しい。温泉旅行はお食事も楽しみの一つだけど、メインは温泉だから、奥日光の硫黄の湯花が浮く温泉を食事つきで一人2万円もしないで楽しめるんだから、コスパはいいと思うし、満足です。

中禅寺温泉 ホテル四季彩

〒321-1661栃木県日光市中宮祠2485 1泊13,112円~

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日光ホテル四季彩温泉旅行①部屋と温泉

奥日光ホテル四季彩 露天風呂

栃木県日光にあるホテル四季彩に温泉旅行に行ってきました。

栃木県の日光東照宮に久しぶりに行ってみたいなとおもったのがきっかけ。日光東照宮って確か中学生の時の修学旅行でいったきり。温泉旅行だけじゃなくちょっとした観光もできるところがいいなとおもって、日光を選びました。

ホテル四季彩はダイナースのポイントアップキャンペーンかなんかもやってたので、それで選びました。宿泊費もお手頃だったので。じゃらんとかでも予約できます。

奥日光の山

12月の日光は山に囲まれているからか?風がおもいっきり冷たくて。薄手のコートで行ってしまったので、かなり寒かったです。しかも、駅から温泉エリアまでバスが出てるのですが、平日だと電車とのアクセスも微妙に悪かったので、宇都宮からレンタカーを借りていきました。

なぜか平日だったからか?宇都宮のレンタカーショップほぼ借りられてて空きの車がなく、3件程レンタカーショップを回って、軽自動車がちょうど戻ってきたということで軽自動車にのって日光に向かいました。

日光のホテル四季彩はいろは坂を上っていかないといけないのですが、このいろは坂、修学旅行のときカーブがきつくて車酔いする子もいたんだよなぁ。

私は三半規管が強いので車酔いはなかったですけどね。

というわけで、いろは坂を上ってから下って、中禅寺温泉街へ。このあたり、平日だったっていうのもあってか、ホント人ひとり歩いていないすごく静かな感じでした。

奥日光ホテル四季彩 ホテル玄関

そうしてたどり着いた、ホテル四季彩。国立公園の中に立っているホテルでとっても静か。ロビーは広々としていました。

奥日光ホテル四季彩 部屋

チェックインを済ませてお部屋へ。お部屋はそんなに広い部屋はとらなかったのですが、十分ゆっくりくつろげる広さ。ベランダにはベンチがあり、野鳥や野生の動物を眺めるための双眼鏡がおいてありました。

奥日光ホテル四季彩 ベッド

お部屋のベッドはちょっと高台になってましたし、ベッドマットの固さも丁度良く、枕も丁度良かったです。部屋自体も暖かく、加湿器も置いてありました。

奥日光ホテル四季彩 中禅寺湖

ベランダにはでられるのですが、猿が侵入するらしく、物を持っていかれないように必ず施錠するようにいわれました。猿が食べ物が入っていそうなものはもっていっちゃうんだとか。

奥日光ホテル四季彩 部屋

私たちがホテル四季彩についたときはもう夕方もいいところだったので、動物はみえませんでしたが、細い木々と中禅寺湖が眺められる部屋はとってもリラックスできましたよ。

奥日光ホテル四季彩 タオル

部屋着は作務衣が用意されていました。タオルは浴場に部屋から持参する形のタオルでした。ちょっとタオルは薄いし、この枚数じゃ足りなさそうとおもいましたが、なんとか使いまわしました。

奥日光ホテル四季彩 洗面所

アメニティーは特にこれといったブランドとかではなかったので、持参したものを使いました。

奥日光ホテル四季彩 お菓子

というわけで、おかしをつまんでから。ちなみに奥日光ホテルの方はちゃんと部屋まで案内してくれて、説明もきちんとしてくれました。もちろんwifiも無料です。wifiは2014年から全室で使えるようになったみたいですね。やっぱりwifi環境があるのはは重要。wifiさえあれば、クロームキャストを使えば映画も海外ドラマも好きなだけ楽しめますものね。

奥日光ホテル四季彩 梅

種なし梅も地味においしかったです。部屋から出てすぐのところに自動販売機でジュースやお茶も替えました。ロビーにある売店ではコーヒーやお茶のサービスもありましたよ。
ご飯を食べる前にさっそくお風呂に入りに行ってきました。

奥日光ホテル四季彩 脱衣所

脱衣所にいっても誰もいないこの貸切感!最高です。脱衣所にはドライヤーもちゃんとしたのがありました。温泉のドライヤーって風のパワーがよわかったりっていうのありがちなのですが。四季彩のドライヤーは大丈夫でした。

奥日光ホテル四季彩 大浴場

日光の中禅寺温泉は硫黄のお風呂。あまりきつい香りではなく、ほんのり硫黄の香りでうっすら白く濁った湯の花がただようお湯で、本当にお肌がしっとりするお湯でした。
ちょっと前にいった登別温泉よりは臭いが少なくて入りやすいなと感じました。内風呂も広くて、中禅寺湖を眺められるので解放感がありました。

奥日光ホテル四季彩 露天風呂

露天風呂は貸切状態で、夕焼けを眺めながらゆったり浸かることができました。きちんとかけ流しの源泉が流れていて、ホテルの方が温度チェックにも来てました。

奥日光ホテル四季彩 露天風呂

やっぱり平日の温泉は最高ですね。人がいないから気兼ねすることなくゆっくりつかれて足も伸ばせて、外の空気は冷たくて、何時間でも入っていることができます。

熱すぎない温度調整がされているからか?じんわり身体があったまる感じでしたよ。

中禅寺温泉 ホテル四季彩

〒321-1661栃木県日光市中宮祠2485 1泊13,112円~

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ヱビスビール記念館の工場見学で大人デート

ebisubeer-museum-entrance

ヱビスビールの工場見学に行ってきました。

行きつけの六本木のバーの女の子に「彼氏とデートどんなところいきたい?」って聞いたら、「恵比寿にあるサッポロビールの工場見学に行きたい♡」といってて、「え~、そうなんだ~?」とかいいながら自分がちゃっかり調べてデートに使うっていう(笑)

もう寒くなっちゃったからビールを飲む機会も少なくなっちゃったけど。

エビスビールは好きなビールの一つなので、行ってきちゃいました。

ヱビスビール記念館の工場見学は500円でガイドさんの説明付、ビールの飲み比べつきツアーに参加できます。
毎時間10分と40分スタートで、予約も特にしなくてもすんなり参加できました。

ヱビスビール記念館の工場見学はサッポロの本社の喫煙所の横の階段を降りたところ。
恵比寿ガーデンプレイスからすぐの場所にあります。

サッポロビールの本社のエントランスに間違って入っちゃいそうでしたが、本社とヱビスビール記念館は入り口が別なので気を付けましょう!

というわけで、せっかくなので500円の工場見学ツアーに参加しました。
実際ツアーに参加してみるとヱビスビールの戦前からの歴史を説明してくれるツアーで、ビール工場を見学できるって感じじゃなかったのですが、けっこうおもしろかったです。

昔のヱビスビール工場

まだ王冠のついていないときのビールや日本で初めてのビアガーデンをオープンしたことや、戦前、戦後のヱビスビールの歴史が垣間見れて「へぇ~」と思うことがたくさん。

ドイツから麦芽をもらってきて、初めてビールをつくってから、今のブランドを確立するまでの何気に長い歴史と、恵比寿という地名はヱビスビールから来ていることなども知って驚きました。

恵比寿って地名はもともとあったのではなくて、ヱビスビールが先に合って、恵比寿という地名がついたんだとか。

戦時中配給されていたエビスビール

また戦時中はヱビスビールはブランド名が消えた状態で配給されていたとか。

ヱビスビールがヒットした一因の美味しんぼの漫画ページやヱヴァンゲリオンのミカサがヱビスビールを飲むシーンのページなんかも飾られていました。

ヱヴァのエビスビールを飲むシーン

そして、最後に、ヱビスビールの試飲。けっこうちゃんと小グラスに並々と2杯もついでいただきました。琥珀色のビールと通常のヱビスビールの飲み比べ。

どっちもおいしかったけど、色が琥珀色のヱビスはきれいな色だったし、ビールサーバーから継ぎたての細かい泡の立っているビールは格別でした。

エビスビール

おつまみには乾燥豆。家で飲むときの缶ビールからのおいしい注ぎ方も教えてくれて、500円のツアーは大満足。

外国人の観光客もちらほらいて写真を撮ってましたよ。

大人になってからの工場見学とか社会科見学的なのはデートにも楽しめますね♪

見学ツアーで一緒になったご夫婦が仲よさそうで、それも見ていてほっこり。楽しいひと時でした。

稲取温泉石花海口コミ温泉旅行記③朝食

石花海 朝食
お腹いっぱいで胃がぱんっぱん状態の夕食で大満足だった翌日。

もう~石花海は朝食も豪華でした!本当はこんな朝食毎日用意してもらいたい!こんな朝食をつくってくれる嫁が欲しい!という私たち。

和食の朝食って自分じゃなかなかつくらないから、たいていパン焼いてヨーグルトとか、ご飯食べても前の日のごはんとインスタントの味噌汁っていう簡単な朝食というか昼食というか。

毎日のごはんをおろそかにしている私にとってはこういう朝食はホント贅沢。

石花海 鯵の開き

というわけで、朝からアジの開き焼きます。なんかいいよねぇ~お味噌汁とアジの開きとお漬物だけでもうれしいのに。まぐろとイカのお刺身まであるし。

石花海 朝食 まぐろ イカ

ヨーグルトとオレンジジュースまであるし。サラダもついてる。

石花海 朝食 サラダ

ノリの佃煮に塩からもご飯がすすむわぁ。そして生シラスのお鍋みたいなのもあって、もうまたおなか一杯に。

石花海 朝食 しらすなべ

あと、セルフサービスで温泉卵もありましたよ。

石花海 温泉卵

というわけで石花海の朝食でした。

いやぁ~伊豆稲取、観光するところはすぐ近くにはあまりないんだけど、金目鯛のおいしさと海を見渡せる温泉は最高でしたね。

ちょっと遠いけど海の風と波を感じながら温泉に浸かれるっていうのは本当に心地よかったから、箱根の手軽かつ行き届いたサービスの温泉旅館もいいけど、たまにはこういうところもいいなぁっておもったのでした。

なんか人もゆったりしててさ。やっぱり東京に住んでるとサービスの質とか当たり前に求めちゃうところがあるんだけど、ちょっと離れた田舎の旅館はもちろん旅館の稼働率とかも考えたら夜中まで働かせられないだろうしって考えると、箱根みたいなサービスの質を求めちゃいけないんだなって思った。

あと都内のホテルのサービスが24時間稼働してて当たり前なのがいけないのかもね。

私たちが深夜でもなんでも手に入れるのが可能な生活をしてるのがどれだけ贅沢なのかも身に染みました。だってコンビニ、徒歩1分圏内に4つもあるし、24時間飲みに行く場所と遊びに行ける場所があるからね。オリーブスパとかだって24時間ほぼ営業中だしね。まぁ滅多に夜中に遊びには出かけなくはなったけど、ホント便利でわがままができる環境に住んでるんだなってことを改めて自覚しました。

私たちの石花海宿泊プランはオーシャンフロントのツインベッドだったんだけど、夜の料理の豪勢さとか考えると宿泊費ってすごい安い。1人20,000円ちょっとでこの豪華さ。
ビールとか飲んだので総額は2人で46,000円ほどでした。料理で10,000円と考えても安いです。いや、伊勢海老とか都内のレストランで食べたらそれだけで6,000円とかだし、アワビと伊勢海老で1万円は余裕で超えるから食事のコスパ考えてもかなり安い。

箱根は近いからいいけどここまでの海鮮料理出て来たら一泊の料金はもっとしちゃうと思う。今度は夏に伊豆に来てみたいなと思いました。

稲取温泉 石花海(せのうみ)
静岡県賀茂郡東伊豆町稲取1604-1

伊豆稲取の石花海は楽天ポイントもつく楽天トラベルのプランも同じ料金で宿泊できますよ。楽天の口コミも60件もあって評判もいい感じでしたよ。

伊豆稲取温泉石花海の写真集ページではこちらに掲載できなかった大きな写真を掲載しています。ご参考までに。

稲取温泉石花海口コミ温泉旅行記②夕飯

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さて、稲取温泉石花海の夜の食事です。まずは食前酒に前菜。公魚の南蛮漬けに杏仁豆腐。

稲取温泉石花海の夕食は本当に豪華でした。なんというか、海の幸のボリュームが半端ない。浦島太郎が竜宮城で宴会してもらってる感じの量と質のお食事でした。

稲取温泉石花海口コミ温泉 夜の食事

そして伊勢海老にあわび、牛肉に玉ねぎ、カボチャの焼き物。伊勢海老は大きくて、アワビも焼きながら踊る感じでした。お肉はまぁふつうのロースでしたね。

石花海 伊勢海老とあわび

目の前のコンロでセルフ焼き。ジュワーっと焼かれてる姿がいい感じでした。

石花海 お刺身の盛り合わせ

お刺身の盛り合わせもなんとも豪華。金目鯛に鯵、ボタンエビと厚みもあってかなりの量でした。というかこんなに食べれないってくらいの量ですこの時点で。

石花海 夕食 

栗ごはんまであって、キノコと金目鯛のしゃぶしゃぶまで。もうこれだけですでに満腹にもかかわらず。次に出てきたのは。

石花海 金目鯛の煮つけ

金目鯛の煮つけ。この金目鯛20センチ以上ある大きさの立派なお姿。やわらかくておいしいのに、もう満腹を通り越してしまうくらいです。

いやぁ、この量、相当お腹をすかした状態の男子高校生とかじゃない限り入らないでしょ?っていうくらいのボリュームでした。

石花海 デザート シャーベット

最後にデザートのシャーベット。

夕食ってちょっとずつ出てくる感じでもう無理ですってなりますが、石花海では最初の状態ですでにテーブルにいっぱい食事がならんでて、お刺身や金目鯛の煮つけが後から出てきたってかんじだったので、最初の時点で、これはやばい、入らないって思うくらいの豪華な夕食でした。

海の幸のボリュームに圧倒されました。やっぱり金目鯛、鯵、伊勢海老はおいしかったですね。もちろんアワビもですけど。

やっぱりその土地の新鮮な食材をつかった食事っていいですね。特に、金目鯛や鯵は伊豆にまで食べにくる価値ありだなとおもいました。

稲取温泉 石花海(せのうみ)
静岡県賀茂郡東伊豆町稲取1604-1

では次は石花海の朝食を紹介します。⇒稲取温泉石花海口コミ温泉旅行記③朝食

稲取温泉石花海口コミ温泉旅行記①部屋と温泉

伊豆稲取の石花海の屋上露天風呂

伊豆稲取温泉の石花海に泊まってきました。伊豆稲取の石花海(せのうみ)という旅館は海をみながら温泉に入れるっていうことで、日ごろの仕事の癒しを求めて、ちょっと遠出しました。

箱根の温泉はたくさんいってるし、いつでも行けるけど、伊豆は熱海くらいしかいったことがなかったので、海が見える温泉がいいと思っていろいろ吟味した結果。

石花海にしました。

石花海は全室オーシャンビューっていうところと、露天風呂からもオーシャンビューっていうのがよかった。

石花海オーシャンビュー 部屋から撮影

ちなみにお部屋はオーシャンビューフロントルームの贅沢なお部屋にしました。

お部屋にはガラス張りの浴室と洗面所があり、小さなデスクとTVが壁についてました。
冷蔵庫はあったけど、小さくて中身はいたって普通のジュースとビール。

石花海オーシャンビューの部屋のベッド

部屋にはセミダブルのベッドが2つ。十分な大きさのベッドでこれは大満足。
TVはあまりみなかったのですが、TVが見たい人にはベッドの位置とTVの位置がかなり微妙かも。

あいにく到着時はお天気が悪くて雨が降っているという残念な光景。

石花海オーシャンビューの部屋からの眺め

それに、伊豆って箱根のノリで行くと結構サービスに制限があって、食事の時間が早かったり、サービス終了の時間も早いんですよね。

お部屋のサービスは9時にはとっくに終わってしまって、冷蔵庫の中身がからっぽになってしまうという。そしてもちろん近場にコンビニがないので、夜にもう少し飲みたいなっていうのは無理でした。のどが渇いたときのお水は多めにもらっておいた方がいいかも。

ただ、最上階にある露天風呂は気持ちよかった。ちょっと雨が降っててお湯が若干ぬるいっていうのが残念だったけど。波の音を聞きながら温泉につかれるというのは最高でした。

しいて言えば、ついた日の夜、雨が降ってなければ最高だったんですけどね。

室内大浴場もあったので、そっちに浸かってあったまってから外の露天風呂を楽しみました。

senoumi-02

翌日は晴れていたので、今度は日差しが結構きつかったけど、やっぱり晴れてる午前中は気持ちよかったです。平日だったからというのもあるでしょうけど、完全に貸切状態。他の人とかぶることなく大浴場や屋上露天風呂に入れたのは贅沢なひと時でした。※ちなみに浴場は24時間ではなく、24時には閉まります。

ネットで調べた石花海口コミでは旅館の下にプールがあって夏場はそこのプールで遊んでいる人たちがフロントから丸見えっていうのが気になるっていう口コミがあったのですが、夏ではなかったのでプールはさほど気になりませんでした。季節や部屋によっても石花海の口コミ評価はけっこうばらつきがみられましたが、部屋の料金も高い旅館ではないので、私は満足でしたよ。

石花海前のプール

プールは部屋からは見えませんがフロントと食事処からはけっこう見える位置にあるので、夏場はここが気になっちゃうのかなと思いました。

翌日はなにかとばたばた帰ることになってしまったので、フロントでゆっくりできませんでしたが、天気が良ければ、玄関からの眺めハート形の窓から見える海やフロントからの眺めも最高だったんだと思います。

食事も豪華だったので、コスパは悪くないと感じましたよ。でも伊豆に箱根では当たり前のサービスを求めてはいけないんだなというのがよくわかりました。料金的なことを考えるとそれを踏まえても満足ですが、箱根の温泉旅館に行き慣れている人にはちょっと不便に感じることもあるかもしれないですね。

稲取温泉 石花海(せのうみ)
静岡県賀茂郡東伊豆町稲取1604-1

では次は石花海の夕飯を紹介します。⇒稲取温泉石花海口コミ温泉旅行記②夕食

伊豆稲取で金目鯛の新鮮なお寿司食べました

伊豆稲取金目鯛のお寿司

友達とまたも温泉旅行。今度は違う友達だけど、伊豆稲取温泉石花海へ。

オズモールの女子旅プランで行ってきました♪

今回は新幹線で伊豆へ。お昼についたので、お昼ご飯どうしよ~ってことで食べログとかみてどこに行くかいろいろ検索。地元じゃないからさっぱりわからず。

いったいどこがおいしんだろうと口コミだけでは心配になってタクシーの運転手さんに相談。どこがいいですか?と聞いたら金目鯛食べるなら魚八さんだよ!といわれ、言われるがままお寿司屋さんに。

私、お寿司大好きなんだけど、金目鯛ってネタを特に好むわけじゃないから、どうしようかなぁとおもったけど、普通のお寿司もあるってことで入店。

お通し?でサザエがまず出てきました。他にもお客さんはカップルが2組。旅行客っぽい。このサザエ、コリコリしてて新鮮でおいしかった。

伊豆稲取魚八寿司のサザエ

で、何食べる?と友達と二人でメニューを見ながら悩む。なんか雑誌などにも取り上げられたりしている何気に有名なお店らしい。

金目鯛多めのお寿司とベーシックなネタのお寿司とかメニューを見たらいろいろあったんだけど、魚八さんの金目鯛は目の前の海から水揚げしたものを出していて新鮮でおいしい。他では食べられないっていうから、そこまで言うならと、半分は金目鯛のお寿司を頼みました。ほぼほぼ金目鯛。

これが、ホント、おいしかった。私、金目鯛っていうほど好きじゃないけど、脂がのってて厚みがあってなんだろう、食べたことのないおいしさでした。ていうかこんなに分厚くネタがお寿司に乗っていていいの?っていう厚みとボリューム。鯵もめっちゃおいしかった。

もうこれだけでかなりお腹いっぱいなのに、なんとあら汁がすんごいのがでてきたの。

伊豆稲取魚八寿しの金目鯛のあら汁

これ。金目鯛の頭がまるまる入っちゃってる。しかも目がコラーゲンたっぷりだから食べた方がいいよと。ちょぉ。私そういうの苦手なんですけどぉ。と思いながらもせっかくなので食べてみました。うん、コリコリはしてるけど、好んで食べたい感じじゃなかった。

でも、金目鯛の顔の周りの皮はやわらかくて甘くておいしかった。あら汁もボリューム満点すぎ。

この辺のいい旅館でも、目の前の漁港で取れた金目鯛は出してないらしく、貴重な地元の金目鯛ってことで、おいしくいただきました。

これはまた食べに行きたい!と思えるおいしさ。伊豆稲取って温泉旅行以外くることないんだろうけど、ランチはまたここに来たいなと思えるおいしさでした。

って書いてたら、あ~お寿司食べに行きたくなってきた~!!

魚八寿し (うおはちずし)
住所:静岡県賀茂郡東伊豆町稲取371-4
電話番号:0557-95-1430

ホームページはないっぽいですね。歩いても行ける距離ですが、伊豆稲取駅からタクシーで1メーターで行ける距離です。

伊豆稲取に温泉旅行に行く際はお腹を空かせて魚八さんのお寿司を食べに行くことをお勧めします♪

アサオカローズのバラ摘み体験に小淵沢へ

手摘みしたローズたち

アサオカローズというローズを手摘みしてローズウォーターを作る体験ツアーに参加しました。

いつも通っているアロマセラピーサロンのねむの木の竹本さんに誘われて行ってきました。

というのもねむの木のローズセラピーが本当に幸せだったからなんだけど。その時にローズの香りに感動してたら「薔薇を自分たちで摘んでローズウォーターにする体験ツアーがものすごくよかったからどうですか?」と。

ローズの香りはジュリークではまってから本当に好きになって、さらにねむの木でローズセラピーを受けてローズオットーのエッセンシャルオイルの濃厚な香りにノックダウンされました。

というわけで、そんなねむの木の竹本さんがいったという長野県のバラ摘み&ローズウォーターづくり体験ツアーを教えてもらい、竹本さんが大絶賛されたため行ってきました。

長野県の八ヶ岳にあるローズのビニールハウスでまずはローズをたくさん摘み取ります。
ローズを手づかみでわしわし摘むっていう体験は初めて。

なんだか新鮮な薔薇の花を摘むのは申し訳ないって感じがしていたのですが、わしわし摘んでいる周りのみんなをみていて、途中から遠慮なく摘ませてもらいました。

薔薇の花畑

ローズって花束でももらっても、そんなにいい香りってしたことなかったんだけど。
このローズは本当にあまぁ~くて、新鮮な香りで、本当にいい香り。いつまでも嗅いでいたいくらいの香り。
ジュリークのオイルとかとはまた違う香りで幸せな香りそのもの。

それもそのはず、アサオカローズのバラは無農薬栽培だそうで、薔薇の蜜もすごくて蝶々もミツバチも飛んでました。
私たちが日ごろ目にするお花屋さんの花は観賞用なので、やっぱり虫よけが使われてるそうです。

アサオカローズ バラ摘み体験 カエル

しかも摘むときに花びらからカナブンが出てきたり。
なんとカエルさんまで潜んでいたり。

ローズの畑で自然とたわむれました。

この日はお天気も良くて、キラキラしてましたよ。
友達ときゃっきゃ言いながら、摘みたてのローズの香りを楽しみながら癒されました。

アサオカローズの浅岡さんが車で畑や蒸留するところに連れて行ってくれて、なんだか遠足みたいでした。

ローズ摘み体験@アサオカローズ八ヶ岳 小淵沢

そしてたくさん摘み取ったローズをローズウォーターにするために川の湧水をくみに。

この湧水飲めちゃうほどきれいで、冷たくておいしかったです。

川の湧水なんて飲んだことなかったのですが、なんかよかったですよ。

ローズウォーターをつくる窯

それから、ローズを蒸留するための窯にいれて、そんなにすぐにはローズウォーターはできないので、すでに製品化されたアサオカローズウォーターをシャンパングラスでいただきました。

このツアー本当に盛りだくさんで、なんとこのあとランチまでついてたんですよね。
小淵沢ラティスというお店で英国式アフタヌーンティーランチをいただきました。
小淵沢ラティスまでは浅岡さんが車で送ってくださいました。

ローズウォーターバラの花びら入り

ローズの花びらが入ったまたまたローズウォーターとサンドウィッチ。
さらにスコーンやケーキ、フルーツもいただきました。

このスコーンが暖かくて、とってもおいしかったです。

サンドウィッチ

朝、7時のバスで午前中に新宿からバスで長野の小淵沢まで行って、それから3時のバスで帰ってきました。

大人の遠足って感じでとっても楽しく充実した一日でしたよ。

帰りのバスはぐったりで爆睡。

たまにはこんな自然と戯れるお出かけもいいと思いました。

バラ摘み体験は10月で終わってしまいましたが、また来年も8月から10月までの間は開催されます。ちなみにこのツアー、ランチ込、半年後に送られてくるローズウォーターの現品と送料も混みでたったの10,800円です。アフタヌーンティーのランチなしのコースは7,800円とお手頃価格です。

ご興味があるかたはアサオカローズさんのFBページを見てみてください。

望楼NOGUCHI登別の食事

時鮭、海老とホタテのビスク

望楼NOGUCHI登別での食事はボリューム満点で贅沢な食事でした。夜も翌朝の朝食も美味しかったです。

夜はお品書きがあり、朝は和食、洋食が選べます。

私が行ったときはまだ8月だったので夏メニュー。お品書きはこんな感じ。

望楼NOGUCHI登別の夕食

食前酒、新緑の風 先付、のぐち北湯沢ファームの玉ねぎと登別の牛乳で作ったムース、うに添、穴子ずし、道産夏野菜、合鴨ロースワインに、ミニオクラ味噌、青ダツごまクリーム、北寄貝と春菊の酒盗あんかけ、ずわい蟹汁、お刺身(かれい、たこ、北寄貝、ボタンエビ、鯛昆布締め)白老牛すき焼き、日高産時鮭のミキュイ、北海ボタンエビとホタテの軽いビスク、伊達産水菜と白菜の浸し、ズッキーニの白あえ、ゆめぴりか釜炊き、赤だし、焼き茄子、デザート(黒タピオカのかぼちゃ添え、白いロールケーキ、自家製チーズスフレ、桃のタルト)

望楼NOGUCHI登別 食前酒

食前酒はカクテル。新緑の風という名前でした。お上品なお味。

bourou-noguchi-noboribetsu-dinner-01

先付は玉ねぎと牛乳のムースにコンソメ餡、うにが乗ったもの。こういうムース好きです。

bourou-noguchi-noboribetsu-dinner-anago-sushi

穴子のお寿司。

bourou-noguchi-noboribetsu-dinner-8sun

八付は鴨や魚、夏野菜、ジュレなどなど。

望楼NOGUCHI登別 夕食前菜

道産夏野菜、合鴨ロースワインに、ミニオクラ味噌、青ダツごまクリーム。

望楼NOGUCHI登別 夕食たこやボタンエビのお刺身

次はタコやボタンエビ、サーモン、ホッキ貝、鯛の昆布締めのお刺身。

ずわい蟹のお吸い物、アスパラガス

ずわい蟹のお吸い物。アスパラガスが入ってました。

白老牛のすきやき

これは角煮みたいに見えますが、白老牛のすきやき。伊達産小松菜。柔らかくて美味しかった。

豚肉とかぼちゃ

お品書きにはのってないですが、こちらも夕食で出てきた豚肉とかぼちゃ。

時鮭、海老とホタテのビスク

時鮭、海老とホタテのビスク。この時点で結構お腹いっぱいに。

ズッキーニの白あえ、アワビ

水菜と白菜のおひたしにはクコの実が乗ってますね。ズッキーニの白あえ、アワビ。

夕食はここでギブアップ。あまり無理して食べたいタイプではないので、ご飯やお味噌汁、デザートは出してもらいませんでした。

毎回温泉に行くと途中でお腹いっぱいになってしまうことが多いのですが、皆さんこれ全部食べれてるのかなぁ?とちょっと疑問に。残すよりは最初から出してもらわない方がいいと思うので、途中でお腹いっぱいになったら、これでお腹いっぱいなので大丈夫ですと、お伝えしてます。

望楼NOGUCHI登別の朝食 和風・洋風

望楼NOGUCHI登別 朝食 洋食

ちなみに朝ごはん。朝ごはんは洋食和食が選べます。私は洋食を選びました。

望楼NOGUCHI登別 朝食 スープ

朝も朝からたっぷりめ。アサリの乗ったスープ。

望楼NOGUCHI登別 朝食 生ハムサラダ

洋食の生ハムのサラダ。

望楼NOGUCHI登別 朝食 パン

パンは3種類。クロワッサン、フランスパン、ミルクパンっぽいのがでてきました。ジャムやバターも付いてきています。

望楼NOGUCHI登別 朝食 オムレツ

ミートソースのかかったオムレツにベーコンにソーセージ。

洋食はこんな感じ。かなりボリュームたっぷりの朝食でした。

次に和食です。

望楼NOGUCHI登別 朝食 和食

和食のサラダはこんな感じ。

望楼NOGUCHI登別 朝食 和食のサラダ

サラダは洋食と和食で違うものが出てきました。

望楼NOGUCHI登別 朝食 和食 シュウマイ

和食は蒸篭に入ったシュウマイもあります。

望楼NOGUCHI登別 朝食 和食うどん

温泉卵の乗ったうどん、明太子やかまぼこ、煮物やおひたし。

望楼NOGUCHI登別 朝食 和食かまぼこやたらこ

お魚にしょうが、ご飯にお味噌汁。

望楼NOGUCHI登別 朝食 お魚

デザートも洋食和食別です。和食のデザートは果物とくず餅。

望楼NOGUCHI登別 朝食 和食デザート

洋食のデザートはケーキ。

望楼NOGUCHI登別 朝食 洋食デザート

朝食はどちらも選び難いですね。

温泉旅行ではいつも食べすぎてしまいがちなので、デザートまで夕食はたどり着かないことが多いですね。

望楼NOGUCHI登別 朝食

特に運動するわけでもなくのんびり過ごしているので、そこまでお腹がすかないとはいえ、せっかくだから完食したいのですが、食べきらないので、デザートは結構ですとお伝えすることが多いです。

朝はデザートまで食べれましたが、パンは1個でお腹いっぱいになってしまいました。

望楼NOGUCHI登別のお食事は北海道産のものも多く、食材のこだわりが感じられるお食事でした。

料理も個室で静かに落ち着いて堪能できる温泉でした。

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